こんにちは、小法師です!

2018年最大のスポーツイベントが6月に開催されますね。

そう、サッカーワールドカップ・ロシア大会です。サッカーにはそれほど詳しいわけではないのですが、各国の選手が見せてくれる素晴らしいプレイや、日本代表選手の気迫あふれるプレイを見ていると、とても元気になるんですよね。

日本代表が負けてしまうのは、ミーハーにも関わらず、とても悔しいです!優勝は難しいかもしれないけれど、決勝リーグまでは残ってもらって、強豪国との戦いを魅せてもらえたらなと思います。

しかしながら、ハリルホジッチ監督の解任が問題となり、大会開催2か月前に西野監督に代わりました。これがどうなるかも気になるところですし、なによりもキーパーやFM、MFなどの代表選手は誰になるのかが気になりました。今までの選手でいくのか、はたまた全く違う選手でいくのか・・・

そこで、30名の方にご協力いただいてアンケートをしてみました。

キーパーは誰がいい?FWは?MFは?フォーメーションは?と様々なご意見をいただき、ミーハーな私でもキーパーにはこの人が人気あるんだとか、こういう選手がいるんだとか楽しい時間になりました。

今回は、「ワールドカップ2018の日本のキーパーは?出場メンバーを予想!」お届けします。

様々な意見がある方が絶対に面白いと思うので、あなたの考えをコメント欄から教えてください!

キーパーはこの人!FWはこの人!といった具合に教えてくださいね(^-^)

では、早速行ってみましょう!



キーパーなど日本代表出場メンバー予想について

今回は、アニメやマンガの選手や架空の選手などを抜きにして、実際に活躍している現役選手を限定に出場メンバーを予想していただきました。

さすがに大空翼が出て来たらどうしようもないですからね。いや、夢があっていいんですけども(笑)

キーパーは若島津で、日向や岬、石崎君は必須で・・・が実際に実現したら見てみたい!

ワールドカップ2018のキーパーなど日本代表出場メンバー予想

早速30名のアンケート回答を見ていきましょう!

サッカー好き・男性

スタメンはワントップ大迫、2列目左に乾、真中に香川、右に本田、3列目左に井手口、真中に長谷部、右に山口蛍、そして3バック左に長友、センターに吉田、右に酒井高徳、キーパー川島、フォーメーション的には流動的になるが今の日本代表のスタメンはこれで決まり。

サブとして柴崎や久保、意外な所では中島など試合の流れなど攻撃的にするなら2トップで宇佐美、中盤でのボールを収めるなら遠藤なんかも面白いし安定、安全。

戦術的に守るのか点を取りに行くのかハッキリと意思疎通が出来ていないと誰が出てもダメです。ボールを回す中でのミスをいかに減らすことが出来るかがカギになると思いますが新しい代表監督には選手とのコミュニケーションを大事にしてもらいたいです。

サッカー好き・男性

監督も変わり、新鮮なそして未来に続く選手のフォーメーションとして考えると以下の通りとなります。

システムは、オーソドックスな4-2-3-1
まずGKは中村。もう、30代の不安定なGKはいりません。試合ごとに成長してくれるはずです。
DFは左から、酒井宏ー昌子ー吉田ー室屋
ここも、経験者の吉田が居れば、あとは今の最強メンバーで大丈夫でしょう。

守備の意識も強い選手とはいえ、攻撃にも積極的に参加するメンバーが良いですね。
守備的MFは、長谷部ー本田。
攻守の要というより、チームの要の長谷部はやはり外せません。

そして、一緒に組ませるのは本田。対人の強さは、サイドよりも中央で活かせるはずですし、攻撃力も高い本田はこのポジションが最適です。

攻撃的MFは左から中島ー香川ー南野。
動ける、それでいて頭の良い3人を並べました。

FMは大迫。
ここは、今現在は消去法。本当はここに久保は入るとすごいなと思います。

サッカー好き・男性

監督が変わった事で新旧入り混じった攻撃的なチームを作って欲しいなというのが1番の願いです。
フォーメーションは4-2-3-1。ディフェンスとオフェンスにちゃんと人数をかけられるフォーメーションが1番だと思います。

日本はまだまだ個人だけで切り込める人材がいません。なので攻撃には確実に人数をかけるべきだと思います。
ゴールキーパーは西川。試合数もこなしてきているので妥当だと思います。

ディフェンスラインは、長友or酒井高・吉田・昌子・酒井宏。育てるという意味で植田も入れるのも1つだと思います。

そしてその前のポジションに、山口蛍と柴崎。
攻撃陣営には、香川・清武・本田。2トップに岡崎と宇佐美。前がごちゃごちゃ動き、臨機応変に選手がポジションチェンジできるので相手の選手も誰について良いのか戸惑うと思います。

勝とうと思うのであれば、それぞれのポジションを全うするだけではなく、フォローし合えるチーム作りをして欲しいなと思います。

サッカー好き・男性

GK:川島、DF:長友、森重、槙野、福森、MF:長谷部、柴崎、中村(憲)、FW:堂安、柿谷、宇佐美(敬称略)で見てみたいです。

フォーメーションは4-3-3で、守りを大切にしながらも攻撃的にいってほしいです。
川島選手にはこれまで代表のゴールを守り続けた実績があるので信頼感があります。

DF陣の中で今まで一度も代表に選ばれたことのない札幌の福森選手を加えたのは、精度の高い左足を持っているからです。セットプレイの時には時にゴールを直接狙ってみたり、前線の頭を狙って正確なキックは代表の力となるはずです。

中盤にベテランの中村選手を加えたのは、ベテランならではの冷静さ統率力、福森選手と並び正確なプレースキッカーとしても活躍できると考えました!FWは物怖じしないで前向きにプレーできそうな三名をあげます。

特に堂安選手には期待しています。監督が急に解任され、大丈夫なのかという不安もありますが、そんなネガテイブな面も吹き飛ばす活躍を願っています。

サッカー好き・男性

フォーメーション:4-5-1

スタメン
GK:西川周作
右サイドDF:酒井宏樹
右センターDF:吉田麻也
左センターDF:昌子源
左サイドDF:長友佑都
右ボランチMF:柴崎岳
左ボランチMF:長谷部誠
右サイドMF:久保裕也
センターMF:香川真司
左サイドMF:原口元気
センターFW:大迫勇也

ハリルホジッチ氏から西野氏に監督が交代したが、ワールドカップまで時間がなく、連携面を重視して、これまでのメンバーで構成。
GKのみは自分の好み(西川のロングキックの正確性を重視)で選出。
戦術も基本的には前監督のものを受け継ぐ形になると思うが、2割位は西野氏独自のものを入れて欲しいと思う。
あとはどこまで選手のコンディションとモチベーションを上げれるかが西野氏の腕の見せ所。

サッカー好き・男性

フォーメーションは「4ー2-2-1-1」がいいかと思われます。

今大会の予選での戦いぶりを観て、ディフェンス面を強化した布陣で臨むのが適しているように感じます。特にDFとボランチが守備の流れの決め手になるのですが、本田、長谷部、長友も30歳を越えてきており、経験はあるものの個々の戦いぶりを観たところではレベルが落ちているように思えます。ちょうど世代交代の時期に差し掛かっているのは歴然です。

サッカーは中盤(ボランチ)からの展開に流れの有無が生じてくるのですが、守備を安全で余裕のあるぐらいに想定しておくのが、私の経験上では明らかです。ですので、大まかにはDF4人、MF5人(ダブルボランチ)、FW1人となります。 また、アジアでの予選と世界との戦いぶりの違いを思い知ることになるかと思います。ドリブル突破を図ってくる選手や、DFの裏に走りこみ、シュートしてくる速さも予選などの経験では比較にはならないでしょう。

スタメンはGK川島、DF(CB)は吉田、槙野、(SB)は長友、酒井、MF(ダブルボランチ)は長谷部、山口、センターハーフは柴崎、原口、トップ下は宇佐美、トップは大迫、久保が望ましく思います。

サッカー好き・男性

私が考える日本代表のスタメンとフォーメーションは4-1-2-3のフォーメーションを採用します。

GKはJリーグでも活躍している中村、そして右サイドバックには内田、センターバックに吉田と槙野、左サイドバックに長友を採用します。内田に関しては世界でプレーした経験、レベルの高いFWやサイドの選手とのマッチアップの経験豊富さ、そしてリラックスしているので、パフォーマンスが落ちないかなと考えます。

センターバックの吉田と槙野は対人プレーの強さ、カウンターの際にディレイさせることのできる選手、そして何と言っても闘争心が他の選手より長けている印象。

左サイドの長友は運動量、フィジカル負けしないと言う点で洗濯。そしてアンカーには、山口螢、トップ下2人には井手口と柴崎をおきます。運動量があり後半になってもプレーの質が落ちずに正確なプレー、短長使い分けたパスセンス能力があるからです。

FW3人は左に乾、真ん中に大迫、右に宮市を招集します。何と言っても3トップは馬力や迫力がないと意味がありません。細かなタッチで縦にも中にもいける乾、トップスピードは正解でも通用する宮市、決定力の高さのある大迫を採用し前線からのハイプレスを行います。

以上が私の考える日本代表メンバーとそのフォーメーション理由です。

サッカー好き・男性

ゴールキーパー 東口
右サイドバック 酒井宏
センターバック 吉田
センターバック 長谷部
左サイドバック 初瀬
ボランチ    井手口
ボランチ    本田
右オフェンス  堂安
左オフェンス  香川
フォワード   久保
フォワード   宇佐美
4-4-2のフォーメーションです。
この戦術は全員守備、全員攻撃が可能な動ける選手のみで構成してます。

ゴールキーパーは安定している東口

センターバックは吉田が確定で相棒を長谷部にしました。もとは長谷部はボランチよりセンターバックで輝ける選手だと思っています。

左サイドバックは初瀬。
守備にはなんがあるが、キック精度と果敢な攻め上がりはJリーグ屈指でチョイスしました。
右サイドバックは攻守に安定している酒井

ボランチはマケレレを彷彿とさせる井手口と繋ぎ役で本田を抜擢しました。ポスト遠藤はいないため本田が代わりです。オフェンスはテクニシャンの香川と右からカットインでゴールを狙える堂安で、そこに絡むフォワードは決定力のある久保と宇佐美でカウンターサッカーがはまればワールドカップの一次リーグは突破可能です。 

サッカー好き・男性

GK 1川島永嗣
DF 21酒井宏樹 22吉田麻也 6森重真人 5長友佑都
MF 17長谷部誠 6山口蛍 9岡崎慎司 10香川真司 4本田圭佑
FW 15大迫勇也

キーパーは西川周作にしようかと迷ったんですが西川は精彩を欠いているため実績のある川島にしました。

サイドバックは内田が負傷のため酒井宏樹と長友に
センターバックは鹿島の昌子を入れようかと迷ったんですがここは実績のある森重と吉田麻也にしました。

ボランチはキャプテンの長谷部と山口蛍の不動の2人
トップ下は右から岡崎 本田 香川の不動の3人組

ワントップ(センターフォワード)は去年の得点王の小林悠と迷ったんですが代表でも点を取っている大迫勇也にしました。

サッカー好き・男性

GK 川島
DF 吉田、森重、長友、酒井宏
MF 長谷部、井手口、本田、香川、中島
FW 岡崎

フォーメーション:4-4-1
まずは、前大会同様に格上相手に対等に戦える布陣で、監督交代もありやはり世界を知る経験メンバーで戦うべき。
また未来のことも考え若手有望の井手口、中島は入れるべき。
状況判断に優れる選手(自分を生かす、味方を生かす、両方できる選手)
GK→川島は経験値。GKは経験がモノを言うので西川や東口の選択肢もあるが、ここぞのビックセーブは川島がNo.1
DF→吉田、森重(又は槙野)空中戦と1対1に強い選手。またMFやFWへのフィード、状況判断も優れているので必要な選手。長友、酒井は運動量とセンタリングの質◎
MF→長谷部、井手口でWボランチ、本田、中島でサイド、復調すればやはり香川が真ん中。皆、状況判断に優れる選手
FW→岡崎は90分間動けて、点が取れる選手。キープ力を考えれば大迫もあるがリザーブで、試合の流れを作ってくれる岡崎はやはり必要。

以上。


サッカー好き・男性

GK 中村 航輔
DF 長友 佑都
DF 昌子 源
DF 長谷部 誠
DF 槙野 智章
DF 酒井 宏樹
MF 遠藤 航
MF 山口 螢
MF 原口 元気
MF 香川 真司
FW 岡崎 慎司

フォーメーション
守備的な、5-4-1の布陣でスタートし形勢によって、3-6-1、4-3-3と攻撃的な布陣へ変更可能なフォーメーション。フレキシブルに対応可能で便利なフォーメーションだと思います。

理由
ハリル監督が何をしたいのか試合を見ていて伝わらなかったので、これが今のサムライブルーのベストメンバーかつベストフォーメーションだと思います。
両サイドの長友と酒井を前線に持って行き攻撃したり、長谷部をアンカーの位置に持って行ってボランチの後ろを固めたり出来るので。

サッカー好き・男性

FW大迫、乾、本田、原口
MF長谷部、柴崎
DF長友、槙野、吉田、酒井宏
GK川島

FWの人選においてはボールを納める意味で大迫は外せない。ドリブラーの乾、原口をサイドに。本田をトップ下に戻すのもいいのではないか。
本田必要論、不要論は常に議論されているが、私は絶対必要に思う。
MFではキャプテンの長谷部の相棒は攻撃を作れる柴崎を。
DFでは両サイドバックの長友、酒井宏は当確ではあるが、酒井宏の最近の怪我が心配される。
不動のセンターバック吉田の相方は昌子ではなく槙野を。Jリーグではミスも多いがここ最近の代表戦ではしっかり活躍できている。ムードメーカーである点も評価。
GKには川島を。他候補として東口、中村がいるものの双方とも怪我もあり、現時点では川島がファーストチョイスか。

サッカー好き・男性

日本代表のスタメン
【GK】東口順昭(ガンバ大阪)
【CB】吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)、植田直通(鹿島アントラーズ)
【SB】酒井宏樹(マルセイユ/フランス)、酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
【MF】長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)、山口蛍(セレッソ大阪)、柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)、中村憲剛(川崎フロンターレ)
【FW】大迫勇也(ケルン/ドイツ)、久保建英(FC東京)
フォーメーションは4・4・2で
【FW】左・久保建英 右・大迫勇也
【MF】トップ下・左・柴崎岳 右・中村憲剛
【MF】ボランチ・左・長谷部誠 右・山口蛍
【SB】左・酒井高徳 右・酒井宏樹
【CB】左・吉田麻也 右・上田直通
【GK】東口順昭
次回の2022年ワールドカップの日本代表で活躍するであろう。
久保建英選手に期待をしています。
それと同郷の上田直通選手にも輝きを放って欲しいです。
FIGHT! 日本代表

サッカー好き・男性

私の考える日本代表のフォーメーションは1-4-2-3-1が良いと思います。
理由は対戦相手が日本より格上ばかりなので、ポゼッションも落ちると思うので両サイドハーフには運動量、守備力を高く求めるからです。
私の考えるスタメンは
GK 中村航輔 世代交代も考えて今後の為にも経験を積ませたい。
右SB 酒井宏樹 身長も高くセットプレーも期待できるから。
右CB 吉田麻也 プレミアリーグでもスタメンを張っていて守備の要、謎の得点力も魅力。
左CB 槇野智章 個人的には好きな選手ではないが、最近の試合でも比較的安定しているし、ムードメーカーとしても期待。
左SB 酒井高徳 最近は右SBでの出場が多いが左で見てみたい、又右SBやボランチもできるので緊急時にも対応できるから。
ボランチ 長谷部誠 チームをまとめられるのは彼だけ。
ボランチ 今野泰幸 ベテランの経験、守備力に期待。
右SH 本田圭佑 一番難しいポジション、運動量、守備力の高い選手を入れたいが、攻撃時にボールの収まり所が
欲しい、大一番に強い。
左SH 長友佑都 本職のポジションではないが運動量、守備力を考えて。
トップ下 中島翔哉 今一番期待が持てる。小柄でテクニックがあるので、相手チームは一番嫌がると思う。
FW 大迫勇也 ボールが収めれるし得点も期待できる、アシストやチャンスメイクもできるから。

サッカー好き・男性

FW 岡崎
原口 堂安
MF 本田
井手口 柴崎
DF 長友 吉田 槙野 酒井宏樹
GK 中村

以上の通りです。ダブルボランチにして日本の弱点であるディフェンスを補えるかと思います。堂安や井手口などの若手を使うのもアリかと思いました。

サブには中島翔哉や南野、久保建英などの若手も控えさせたいです。

世論と同じように私も今大会のグループリーグ突破は厳しいと考えています。それでも母国代表なのでどうしても応援してしまいます。なので将来を担う彼らを使って欲しいのです。

サッカー好き・男性

GK 西川(浦和)・・・キックの精度が高くカウンター攻撃の起点
DF 長友(ガラタサライ)・・・抜群の運動量とフィジカル。相手のエース封じ
吉田(サウサンプトン)・・・説明不要の守備の主軸
槙野(浦和) ・・・身体能力抜群のファイター。ムードメーカーとしても〇
車屋(川崎) ・・・スピードと敏捷性はトップ。攻守にわたって生かせる。
MF 柴崎(ヘタフェ) ・・・低い位置からゲームメイク。
山口(C大阪) ・・・中盤の軸。セカンドボールを回収し日本の攻撃の時間を少しでも長くする。
本田(パチューカ) ・・・中央のポジションで起用。キープ力、シュート力はワールドクラス。必要不可欠。
FW 武藤嘉(マインツ) ・・・片手で屈強なDFを抑えてシュートを放つなど日本人離れしたボディバランス。
宇佐美(デュッセルドルフ) ・・・とにかく上手い!万能のセンスで攻撃けん引
杉本(C大阪) ・・・ここ2~3年でヘッドでの得点が増えた印象。前線でタメが作れる。 

サッカー好き・男性

【フォーメーション】
4-1-4-1

【スタメン】
GK 西川周作
RB 酒井宏樹
CB 吉田麻也
CB 森重真人
LB 長友佑都
AN 長谷部誠
RH 久保裕也
CH 柴崎 岳
CH 井手口陽介
LH 原口元気
CF 大迫勇也

【理由】
相手を考えると、ディフェンスを固めて、隙を見て速く攻めるサッカーが有効だと思います。
当たり負けせずに、献身的にプレーできる選手を中心に選びました。
例外は柴崎ですが、ここを他の選手に変えると、攻撃の手口がなくなってしまうので、
ゲームコントローラーとして、必要だと感じ、スタメンとしました。
監督がハリルホジッチから西野になり、本田、香川、岡崎といったところが復帰するのでしょうが、
個人的には、以上のメンバーが最善と思います。

サッカー好き・男性

スタメンはGK川島 DF酒井宏樹、吉田麻也、植田直通、長友佑都 MF 長谷部誠、大島僚太、原口元気、中島 翔哉、岡崎慎司、FW大迫です。

フォーメンションは 4-5-1です、中盤のそこに長谷部を置きフリー動かせて守備のカバーをさせます、相手は全て格上なので守備的に入り、失点をしないのを一番に考えて中盤を厚くします。

岡崎を右サイドに張らせて前線からのプレス積極的にかけボールを奪取、相手のミスの誘発をもちろん左サイドに原口を置き同様に走らせてプレスをかけさせます。

こちらのボールになったら大迫に預けてその間に両サイド上がり全体の上がりを一気にかけてカウンターを仕掛けます。中島には前線をフリーに走らせてチャンスを作らせます。

サッカー好き・男性

GK 西川(浦和)・・・キックの精度が高くカウンター攻撃の起点
DF 長友(ガラタサライ)・・・抜群の運動量とフィジカル。相手のエース封じ
吉田(サウサンプトン)・・・説明不要の守備の主軸
槙野(浦和) ・・・身体能力抜群のファイター。ムードメーカーとしても〇
車屋(川崎) ・・・スピードと敏捷性はトップ。攻守にわたって生かせる。
MF 柴崎(ヘタフェ) ・・・低い位置からゲームメイク。
山口(C大阪) ・・・中盤の軸。セカンドボールを回収し日本の攻撃の時間を少しでも長くする。
本田(パチューカ) ・・・中央のポジションで起用。キープ力、シュート力はワールドクラス。必要不可欠。
FW 武藤嘉(マインツ) ・・・片手で屈強なDFを抑えてシュートを放つなど日本人離れしたボディバランス。
宇佐美(デュッセルドルフ) ・・・とにかく上手い!万能のセンスで攻撃けん引
杉本(C大阪) ・・・ここ2~3年でヘッドでの得点が増えた印象。前線でタメが作れる。 


サッカー好き・男性

西川
槙野・長谷部・吉田
近藤・阿部
宇佐美・香川・本田・乾
大迫
3・2・4・1
吉田も槙野も得点は獲ってくれるけど凡ミスが多いのでイマイチ頼りない。
フランクフルトでそうしている様に長谷部をDFの真ん中で。
近藤に前に出てもらい後ろを久々ベテラン阿部(レッズ)にフォローしてもらう。
状況に応じて阿部と長谷部を入れ替えても良い。
攻撃は変わり映えしないけど本田におとりになってもらって乾中心に横から。
彼がどれだけ前にスペースを作れるかが攻撃の鍵。
後は代表では頼りないイメージのある香川に気持ちよくFWの位置に近い場所でプレーしてもらえるか。
大迫は岡崎でも可。つぶれ役とポスト役の違いはあれどスペース作り屋なのでどっちでも。
宇佐美の所は中島でもいいんだけどその時の練習での出来良い方を。でゴール前に飛び込んでもらう。


サッカー好き・男性

フォーメーション4-2-3-1
GK 川島永嗣
ここは揺るぎがない。技術的にもチーム精神的にも欠かせない。
右SB 酒井宏樹
左SB 長友佑都
ここも不動。現状日本の選手でこの2選手より上はいない。ここは酒井高徳や車屋、内田などのベンチ入り争い。
CB 吉田麻也、槙野智章
吉田は不動。残る1枠が槙野か昌子か。現状代表でのプレー的にはクラブでも孤軍奮闘の槙野である。
DMF 長谷部、山口
長谷部はチームをまとまるために不動。残りが今までなら山口か井手口か。おそらく経験値的に山口だろう。個人的には攻撃的な大島をこの位置で見たいが怪我が不安。
左MF 原口
ハードワークができ、前へ出て点も取れる良いMF。だけどハリルが解任されてその辺がどう評価されるか。乾や中島との序列がどう変化するか。日本代表で1番の激戦区ではないか。
OMF 香川
しばらく怪我などで代表からは遠さがってるが現状日本で1番うまい。パフォーマンスに波がある印象、特に代表では低調なことも多いから柴崎や森岡などもありえるかも。サプライズ枠で中村憲剛も見たいところ。
右MF 宇佐美
西野監督のもうし子。クラブでのパフォーマンスがこのまま右肩上がりなら文句なしのスタメン。また、常連組である久保や本田などのプレー次第では誰が出るか分らない。
CF 大迫
不動。大迫を超えるFWはいない。ポストプレーが日本でずば抜けて1番うまい。オプションとして岡崎との2トップも見たいところ。


サッカー好き・男性

本番まで時間がないので前回のメンバーをメインがいいと思います。コンビネーションができているので。

フォーメーションは4-2-3-1で。

キーパーは川島。ディフェンスは右から酒井高徳、吉田、槙野、長友。ボランチは長谷部、柴崎。

トップ下は本田。右に清武、左に香川。フォワードに大迫。

今までの日本代表は、ボールがおさまらず簡単にとられてカウンターをくらっていたのでボールをキープすることができる本田選手は必須です。

フリーキックは右足の清武選手と左足の本田選手の2人がいて得点力が上がります。槙野選手の高さも必要です。

将来を考えれば、もう少し違うスタメンのほうがいいかもしれませんが、すぐの結果を求めるならこのスタメンだと思います。


サッカー好き・男性

私が考えるロシアワールドカップ日本代表のフォーメーションは4-5-1です。

キーパーはベテランの川島選手。

ディフェンスは左から長友選手、槙野選手、吉田選手、酒井宏樹選手です。

ダブルボランチは長谷部選手と大島選手。左に香川選手、トップ下に本田選手、右に宇佐美選手。ワントップは大迫選手です。

ワールドカップは経験が重要だと思うので過去にワールドカップに出場していて、これまでに日本代表で実績のある海外組が中心だと考えます。

そして、現在調子の良い酒井宏樹選手や大迫選手、宇佐美選手などの実力のある選手がスタメンに選ばれるべきだと思います。

また日本ではなく海外でプレーしていて世界基準を実際に体感している海外組中心にスタメンを組むべきだと思います。


サッカー好き・男性

まずはFWから大迫選手と岡崎選手を選びたいと思います。
相手や状況によって、横並びなのか縦関係なのか変えながら戦います。
屈強なDFを背負える大迫選手のポストプレーと、誰よりも点を取ることに長けている岡崎選手を近い距離でプレーさせることで、得点の可能性を上げられます。

次にMFは4人です。右から本田選手、長谷部選手、井手口選手、中島選手を選びました。
中盤の底では攻守に貢献できる2人に任せます。
右サイドハーフは、本田選手が持ち前のキープ力とは左足からチャンスメイクとゴールを狙います。
左サイドハーフは、中島選手が積極的に仕掛け、ミドルシュート、クロス、など決定的な仕事をしてくれます。

DFは右から酒井宏選手、吉田選手、槇野選手、長友選手です。
彼らは経験豊富で、語ることまでもありません。
チームに落ち着きをもたらしてほしいです

GKには川島選手。
フランスで結果を残している彼しかいません。
最後尾からチームを鼓舞し、スーパーセーブで堅守を支えます。

このメンバーなら、良い結果が出そうです。


サッカー好き・男性

【スタメン】(4-3-3)
GK:中村航輔
DF:長友佑都・吉田麻也・長谷部誠・酒井高徳
MF:山口蛍・香川真司・柴崎岳
FW:原口元気・宇佐美貴史・大迫勇也
【理由】
長谷部のキャプテンシーは日本代表に必要だと思うので、所属クラブでの起用と同様、センターバックでチームを鼓舞して欲しい。
また、フォワードには所属クラブでも好調な若手の3人を起用したい。
特に大迫のポストプレーは今や日本代表になくてはならないもの。
彼ら若手の新戦力に、長谷部・長友・吉田らベテランの経験を合わせ、世界の強豪に競り勝つサッカーをして欲しい。
ベンチには柏レイソル所属の伊藤純也など、スピードある選手が控え、相手が消耗した時間帯に投入し、ディフェンスラインを切り裂くようなカウンターを期待したい。


サッカー好き・男性

GK 川島
DF 酒井高 吉田 森重 長友
MF 長谷部 山口
MF 乾 中嶋 本田
FW 大迫
4-2-3-1
大迫の1トップにしてトップ下に中嶋 右に本田
左に乾にして左右もしくは3人で状況に応じてポジション変更していくのもよし。ただ対戦国によって守備的布陣にせざろうえないなら、3-5-2の5バックもありかも。
その場合は
GK 川島
DF 槇野 吉田 森重
酒井 長友
MF 長谷部 山口
中嶋
FW 大迫 本田
もしくはFW1トップに脚の早い選手を入れてカウンター攻撃をするスタイルにしていくことありかと。
その場合は永井が適任だと思うが果たして西野監督がどのようにロシアで戦うのか見ものであります。


サッカー好き・男性

私の選ぶスタメンは

[ワントップ・大迫]

[セカンドトップ・右に岡崎慎司、左に中島翔哉]

[トップ下・本田圭佑][ボランチ・柴崎岳、長谷部誠]

[左サイドバック・長友佑都][右サイドバック・酒井宏樹]

[ディフェンス中央・吉田麻也、昌子源][キーパー・川島永嗣]です。

フォーメーションは4-5-1です。私はハリル監督以前から何故本田をセカンドトップに置いていたのか?何故結果の出ていないワントップに岡崎を使っていたのかがかなり疑問でした。

ハッキリ言ってまだザッケローニの時のように岡崎をセカンドトップ(シャドウストライカー)に置いて本田をトップ下に下げたほうが良い試合、今よりも得点など結果を残していたように思います。

そしてもし岡崎が怪我で体調がイマイチの場合は是非香川慎司に出てもらいブラジルワールドカップの苦い経験を今大会で晴らして欲しいなとも思いました。デフェンスの昌子源、彼もワールドカップ経験のある森重にするか迷いましたがその時の調子の良さで監督に決めて欲しいなと。

後の選手は世界リーグでの経験を生かして欲しい!特に中島はここぞという時の細かいスペースでのプレイやテクニック、パス、ゴールなど爆発力(ケチャップドバドバタイプ)のある選手、気持ちの強い選手だと思うので是非!結果を残して欲しい!それとこの中盤を厚くするフォーメーションなら相手のボール奪取やキープできる時間も作れたりディフェンス的にも良いように思いますので、私が監督ならこれですね!

サッカー好き・男性

フォーメーションは4-3-3です。
GKは川島で4バックは左から長友に吉田に昌子に酒井宏樹の4人です。

アンカーに長谷部でインサイドハーフに井手口と柴崎の2人で。

3トップの左に原口に右に久保で真ん中に大迫の11人がスタメンでいいんじゃないかと思ってます。

あとは今活躍している中島は絶対選ぶべきですし岡崎も必要だと思うし宇佐美も調子を上げてきているので選んでもいいと思います。

そして本田と香川はここはあえて選出しないです。たしかに2人の個人の能力は世界で通用すると思いますがこのフォーメーションではこの2人は本来の力を発揮できないですので選ぶのは必要ないと思います。

どうしてもならこの2人を活躍させれるフォーメーションにしなければならないと思います。
これは人によって分かれる意見だと思います。

サッカー好き・男性

私の考えるサッカー日本代表のスタメンと目指すサッカーですが、基本は相手の実力が上であると認め、守備的な戦術で相手の良さを消すサッカーを目指すべきです。

そのために私が推奨したいフォーメーションは5-4-1です。

まずは5バックですが右から酒井宏樹、吉田麻也、長谷部誠、槙野智章、長友佑都の5人です。現状4バックを採用されていましたがボランチの長谷部を1枚下げて、5人で守る守備陣形です。これにすることでディフェンスの安定度が増し、サイドバックも余裕を持って攻めあがれるのではないかと思います。

中盤の4枚ですが、右から本田、香川、井手口、原口の4人です。香川、井手口はインサイドハーフ気味に配置し、守備もする2人であってほしいです。

ボール奪取はできなくてもアプローチにいける選手ではないかと思います。また原口選手の運動量は捨てられず、本田のキープ力で時間も作ってほしいです。
そして1トップは大迫勇也です。ポストプレーもでき前線でも得点もできるので、彼は必要です。

サブには中島翔哉、乾貴士、川又、今野など1芸に秀でて走れる選手を配置してほしいです

サッカー好き・男性

FW 本田

MF 香川・柴崎・長谷部・遠藤

DF 槙野・長友・酒井・吉田

GK 川嶋
このメンバーで戦ってほしい。
理由はネームバリューを重視し見てて何か起こしてくれそうなメンバーを選びました。
日本代表監督が変わってどういうサッカーをするか分からないが、ここまで我を通してきた本田や香川がやりやすいサッカーをすればいいと思う。

本田と心中する気でやれば南アフリカ大会のような奇跡が起きるかもと期待している。
中盤に遠藤を復帰させればベテランの復帰にサポーターや少し日本代表から離れていたファンも盛り上がると思う。やはり日本代表で1番得点をあげている本田をワントップにして香川や遠藤で中盤を支配し、運動量のある槙野と長友、吉田が抑えて最少失点差で予算をまず、勝ち抜いてほしい。

以上となります!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

ワールドカップ2018の日本のキーパーは?出場メンバーを予想!」としてお届けしました。人それぞれの考えがあって面白かったのではないかと思います。

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以上「ワールドカップ2018の日本のキーパーは?出場メンバーを予想!」でした。

お読みくださり、ありがとうございましたm(__)m